MENU

人材循環、人材活用への組織的支援プログラム

平成29年度

研究者等の併任やクロスアポイントメント制度等による機構内、他大学等との間での双方向の移動「人材循環」、退職した研究者等の活用に関する「人材活用」を組織的に支援するプログラムです。

  1. 極域科学の研究力強化に向けた人材循環・人材活用の取り組み [人材循環 / 人材育成]
    担当代表者:国立極地研究所副所長 野木義史
    実施期間:平成29〜31年度
  2. クラウドを利活用した最先端学術情報基盤構築のための高度人材活用 人材活用
    担当代表者:国立情報学研究所 クラウド基盤研究開発センター 教授 合田憲人
    実施期間:平成29〜33年度
  3. 実務者を含めた有機的なデータサイエンス人材育成体制構築 [人材循環 / 人材育成]
    担当代表者:統計数理研究所教授 川崎能典
    実施期間:平成29〜32年度
  4. クロスアポイント制度ならびに生命科学データベース共同利用事業にかかわる人材循環支援 人材循環
    国立遺伝学研究所教授 角谷徹仁(クロスアポイント制度)、東京大学教授高木利久・大阪大学教授中村春木(生命科学データベース)
    実施期間:平成29〜30年度